Precision apparatus special trading company 
 
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独自偏光センサーを用いることで高速に面内位相差分布を数値化することを可能としております。射出成形品やフィルムなど透明材料の内部複屈折解析を誰もが簡単に評価することが出来ます。

■製品特徴
1.高速測定
2.面内位相差分布測定
3.高位相差 1000nm対応
4.1測定視野 最大A4対応
5.優れた操作性





WPA-100の顕微鏡タイプ。球晶やフィッシュアイといったミクロ領域における位相差解析に対応しております。

■製品特徴
1.高速測定
2.面内位相差分布測定
3.高位相差 1000nm対応
4.ミクロ領域評価
5.優れた操作性





偏光イメージングカメラをパソコンに接続し、通常のカメラと同じように撮影するだけで簡単に、そして、リアルタイムに偏光を観察することができます。
付属のソフトウェアにより、輝度、偏光強度、偏光方向が出力されるので、簡単に定量解析を行えます。

・偏光画像を20フレーム/秒で動画撮影
・輝度差の無い物体の輪郭認識やレーザ光の偏光計測などに活躍します





PI-microをお手持ちの顕微鏡のカメラポートに装着すれば、偏光顕微鏡としての観察を行う事が出来ます。
また、位相差評価ソフトを搭載している為、簡易的に数値保存が可能となりました。
測定結果の位相差値は精度保障無し




フィルムやガラスなど透明体内部の欠陥検査、また、塗装面の表面検査において、肉眼では見えなかったものや、見難かった欠陥の検出を、特殊な技能を要することなく、誰にでも容易に行えるようにするとともに、検査のスピードと信頼性を飛躍的に高めることを可能にした画期的な『検査用特殊照明装置』です。
現在目視検査に費やしている時間が大幅に短縮されるだけでなく、見逃し「ゼロ」を可能にします。

 
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透明樹脂製品の「内部歪み」「応力」「外観検査」評価をテーマにした実機デモ展示致しております。
光学向けの射出成形品やフィルムなどの位相差定量化の課題を解決致します。
新製品では10,000nm位相差測定機をリリース致しまして、PETフィルムなどの高位相差フィルムも測定可能となりました。
是非、ブースにて「偏光計測」をご体感下さい。

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株式会社菱光社
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